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お口の健康を脅かす3つの病気
口の中の健康のために気をつけておきたい3大疾病
歯をなくす原因は、むし歯が46%、歯周病は46%と言われている。 ただし年齢別に見ると日本人の場合、年を重ねるごとに歯周病の割合が増えてきます。 これは若い頃から歯周病にかかり始め、40代以降から歯が抜け始めるとという典型的な歯周病のカタチです。 若い頃は虫歯ぐらいだったのに、年を重ねると、歯周病にも気を配らなければなりません。
また、最近では、虫歯・歯周病のほかに「咬み合わせ」も歯が抜ける原因ということがわかってきています。 残念ながら、年を重ねるごとに虫歯→歯周病→咬み合わせと、気をつけなければいけない疾病が増えてくるということです。
























