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ニューヨーク大学卒後研修短期プログラム
ニューヨーク大学卒後研修短期プログラムとは
1981年にニューヨーク大学によって確立された、歯科医師のレベルを上げるプログラムです。 現在世界26カ国から、3,000人以上が受講し、卒業生たちは世界各国で活躍しています。 このプログラムは世界的にも非常に有名なコースで、講義の内容及び実績ともに国際的に高い評価が認められています。
授業と解剖の実習後にはマンツーマンでのインプラントのオペの実習もあり、本格的な技術が臨床をしながら学べることから、高いテクニカルスキルが身につきます。

【Dr.スタンフォード】

【Dr.ロマノス】
209年から2年間、院長の吉見は、このプログラムを受講するため、海外での研修に参加させていただきました。
研修ではDr.ロマノスから「インプラントをおこなったその日に歯を入れるテクニック」を学んだり、 Dr.スタンフォードによる「インプラントにおける歯の部分を審美的に仕上げるための文献的考察」を教えていただくなど、 多くの技術や知識を習得してまいりました。
今後はこのテクニックや技術を当クリニックで活かし、より安全で審美的、かつスピーディな治療を実践してまいります。
20人中2番目の評価を頂きました


























