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衛生士の古川が『麻布会』というスタディグループで発表しました

アップル歯科クリニック、チーフ衛生士の古川が、2014年8月24日、麻布会8月例会の衛生士セッションにて症例発表をさせていただきました。

50名という大人数の前での発表でしたが、しっかり取りを務めさせていただき、内容に関しても高い評価を得る事ができました。

演題:Drと患者様の架け橋となるDHの役割
〜コミュニケーションの力〜

アップル歯科クリニックでは、ドクターだけでなく、歯科衛生士や技工士におきましても、自らの患者様の症例をまとめ、症例作成を行っています。症例を作ることにより、資料を集め、治療に対する評価・改善を行うことができるので、出来る限り担当患者様の症例をまとめるよう推奨しております。

また、このような発表の場を頂く事により、自身がどのレベルで治療を行ない、何が良くて何が足りないのかが、第三者の目を通してわかるようになってきます。

今後も、歯科医師はじめ、歯科衛生士・歯科技工士におきましても、このような発表の場があれば積極的に参加し、医院全体の技術・知識の研鑽につながるよう、日々の診療を大切に行って参りたいと思います。


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